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大分の食材を使ったご自慢レシピ

レシピ詳細

つわぶきと鶏皮の酢の物
つわぶきと鶏皮の酢の物
~つわぶきと鶏皮の酢の物~
【減塩・無塩料理シリーズ】
(マイサイトhttp://usuki.comへも掲載中!)

○材料
つわぶき(臼杵産)の茎
鶏皮(大分県産)
砂糖(今回は三温糖)
アミノ酸調味料(味の素)
かぼす果汁100%(大分県産)
穀物酢

○作り方
つわぶきの茎の皮を適当な大きさに折りながら剥き、水で洗う。
鍋に水を入れ沸かし、剥いたつわぶきの茎↑を入れ、沸騰して3分間煮て、あくを取る。
鍋の湯を捨て、再び鍋に水を入れ、沸騰して3分間煮る。
砂糖(三温糖)を適量入れる。
アミノ酸調味料を数ふりする。
かぼす果汁100%を少し入れる。
鶏皮を入れる。
鶏皮の色が変わったら火(またはクッキングヒーター)を止める。
煮た「つわぶきの茎」と「鶏皮」を穀物酢に漬け、入れ物ごと冷蔵庫で冷やして「つわぶきと鶏皮の酢の物」の出来上がり。

実は今回、後で酢の物に玉葱(晩飯の野菜炒めの材料の残り)を追加し、アミノ酸調味料をふった。

煮て出来上がった湯は、そのまま晩飯のスープとなった。

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