トップページおおいた旬日記産品紹介とよの食彩愛用店

いちご

ロゴマーク使用規則・申請書様式
こちらをご参照ください。

新品種「ベリーツ」で産地改革に挑む 大分いちご

・大分県産いちごは、温暖な気候を活かし、県下全域で約70haのハウスで栽培されている。

・大規模化が進む中、高齢者への作業負担軽減のため、収穫を始めとするハウス内の作業を腰の高さで行える高設栽培も普及し、長期採りも可能となった。

・2017年には、大分県オリジナルいちご「ベリーツ」がお披露目され、ベリーツの生産拡大による大分いちごのブランド化に向け、関係者一体となって取り組んでいる。



Copy right all rights reserved. since 2011 大分県農林水産部おおいたブランド推進課 Ver2.0