トップページおおいた旬日記産品紹介とよの食彩愛用店

大分県漁協中津支店直営のカキ小屋「美人小屋」がオープンしました! 2017年01月25日 14時58分00秒 カテゴリ:水産 on おおいた旬日記 | 0 コメント | 編集
タグ: / /

旬を迎えた中津干潟シングルシードオイスター「ひがた美人」を食べることが出来るカキ小屋「美人小屋」が今年も1月20日、中津市小祝漁港内にオープンしました!

主に首都圏のオイスターバー等へ販売されている「ひがた美人」を地元の方々にも食べてもらおうと、県漁協中津支店が営業を行います。

新茶シーズン到来 2016年04月22日 08時46分00秒 カテゴリ:加工品 on おおいた旬日記 | 0 コメント | 編集
タグ: / / / / / / /

もうすぐ5月になります。

「夏も近づく八十八夜♪♪」という歌でおなじみの八十八夜がもうすぐですね。

例年5月1日~5月3日頃に八十八夜を迎えますが、今年は5月1日の日曜日。

新茶のシーズン到来です! 2015年04月22日 09時06分00秒 カテゴリ:加工品 on おおいた旬日記 | 0 コメント | 編集
タグ: / / / / /
皆様は八十八夜という言葉をご存知でしょうか?

八十八夜とは立春から数えて八十八日目のこと。
今年の立春は2月4日で、八十八夜は5月2日になります。

八十八夜と聞いて真っ先に思いつくのは「新茶の季節」という方もいらっしゃるかもしれません。

八十八夜に摘まれたお茶を飲むと長生きするという言い伝えもあるくらいです。
旬の時期に摘み取られたお茶(一番茶)は、健康にいいだけではなく、味もいいんです!
白ねぎ 2012年11月26日 18時28分00秒 カテゴリ:野菜 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
タグ: / / /
豊後高田市呉崎地区から西真玉地区に続く干拓地に入ると見渡す限りのねぎの風景が広がる。江戸時代と昭和時代に海を埋め立てて造成された砂地土壌の干拓地。温暖な気候と干拓地という立地を利用して本格的な栽培が始まった。
いろいろな種類の野菜が栽培されたが、その中で一番適していたのねぎ。昭和42年には秋冬ねぎの国の指定産地にもなり、次第に市場評価も高まり、作付面積も年々増加していった。ミネラルたっぷりの砂地土壌で栽培された甘いねぎ。現在(平成26年2月時点)、大分県はねぎ類で西日本1位の産地となっている。
実力の品
実力の品
美力の人
美力の人
魅力の地
魅力の地
中津市 2011年08月12日 11時10分31秒 カテゴリ:総合 on 産地の紹介 | 0 コメント | 編集
タグ: /
大分、別府に次ぐ大分県第3の都市である。大分県内有数の城下町で、福澤諭吉旧居、中津城などの歴史的な文化財なども多い他、市域南部の耶馬溪は景勝地として有名で、紅葉のシーズンには多くの観光客が訪れる。その他に青の洞門、羅漢寺などの歴史的建造物も存在し、県内有数の観光都市である。2004(平成16)年末に、ダイハツ車体株式会社が中津市昭和新田に本社、工場を移転。福岡県北九州市・苅田町沖の新北九州空港の開港や自動車関連企業の誘致、更には東九州自動車道も建設予定で、2016年には椎田南IC(福岡県築上町)~宇佐IC(宇佐市)が開通し、中津市内にも中津三光IC(仮称)が開設される予定であり、大分県内でも今後の発展が期待されている。また日田市方面に中津日田道路の建設も予定されている。
«Prev || 1 | 2 | 3 || Next»

  • 「The・おおいた」ロゴマークの使用について
  • 「ベリーツ」ロゴマークの使用について
Copy right all rights reserved. since 2011 大分県農林水産部おおいたブランド推進課 Ver2.0