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なす 2011年07月17日 18時28分00秒 カテゴリ:野菜 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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大分県では露地栽培を中心に生産されており、一部の施設を含めて年間を通じて生産されている。品種は中長系の「筑陽」が主に生産されており、一部で「庄屋大長」「大成」や米なすなどが栽培されている。最近では減農薬に向けた取り組みも各産地で進んできている。
いちご 2011年07月17日 18時28分00秒 カテゴリ:果物 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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新品種「ベリーツ」で産地改革に挑む 大分いちご

・大分県産いちごは、温暖な気候を活かし、県下全域で約70haのハウスで栽培されている。

・大規模化が進む中、高齢者への作業負担軽減のため、収穫を始めとするハウス内の作業を腰の高さで行える高設栽培も普及し、長期採りも可能となった。

・2017年には、大分県オリジナルいちご「ベリーツ」がお披露目され、ベリーツの生産拡大による大分いちごのブランド化に向け、関係者一体となって取り組んでいる。

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ハウスみかん 2011年07月17日 18時28分00秒 カテゴリ:果物 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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大分県は、佐賀県、愛知県に次いで全国3位の生産量を誇るハウスみかんの産地です。温暖な気候に恵まれた風土を生かして、杵築市や国東半島沿岸部、津久見市、佐伯市などで主に栽培されています。ハウス内で温度や水分をこまめにコントロールしながら栽培されたハウスみかんは、ジューシーで甘みたっぷり。平成24年5月には、県内の2大産地(県北・県南)が統一され、生産出荷体制の強化に向けた取り組みも進んでいます。



糖度が高く、食味のよい理由

ハウスみかんは、寒い時期にハウス内を加温し、春と同じような環境を作ることで花を咲かせ、露地よりも早い時期に収穫を行います。栽培の過程で行う、水分の調整は味を大きく左右する重要な作業の一つです。中の皮が薄く甘みが濃縮したハウスみかんを作るためには、樹に水分ストレスを与えなければならないので、水分調整にこだわった管理がされています。丁寧な管理で栽培されたハウスみかんは選果場へ集荷され、光センサー選果機などを使って、糖度や酸度、色などを厳選したあと、機械と人の目で何重にもチェックされて全国へと出荷されています。




おいしいハウスみかんの選び方

・形が平べったい

・果皮が絹肌で、色が濃い

・果皮のつぶつぶ(油胞)がきめ細かい

・へたが緑色で新しい

・持った時に重みがある など



【主な産地】国東市、杵築市、日出町、津久見市、佐伯市

【出荷時期】4月~10月上旬



ハウスみかんについて、詳しくは「しゅんくるvol.22(PDFファイル)」をご覧ください

ポンカン 2011年07月17日 18時28分00秒 カテゴリ:果物 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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温暖な気候と無霜地帯でリアス式海岸の斜面を利用して栽培されている。食味だけでなく香りも良い。
デコポン 2011年07月17日 18時28分00秒 カテゴリ:果物 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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ポンカンと清見オレンジの良さを受け継ぎ、恵まれた気候と風土が育んだみずみずしくて甘い香り豊かなフルーツ。種も殆どなく無く薄い袋なのでそのまま食べることができる。
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