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新茶シーズン到来 2016年04月22日 08時46分00秒 カテゴリ:加工品 on おおいた旬日記 | 0 コメント | 編集
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もうすぐ5月になります。

「夏も近づく八十八夜♪♪」という歌でおなじみの八十八夜がもうすぐですね。

例年5月1日~5月3日頃に八十八夜を迎えますが、今年は5月1日の日曜日。

新茶のシーズン到来です! 2015年04月22日 09時06分00秒 カテゴリ:加工品 on おおいた旬日記 | 0 コメント | 編集
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皆様は八十八夜という言葉をご存知でしょうか?

八十八夜とは立春から数えて八十八日目のこと。
今年の立春は2月4日で、八十八夜は5月2日になります。

八十八夜と聞いて真っ先に思いつくのは「新茶の季節」という方もいらっしゃるかもしれません。

八十八夜に摘まれたお茶を飲むと長生きするという言い伝えもあるくらいです。
旬の時期に摘み取られたお茶(一番茶)は、健康にいいだけではなく、味もいいんです!
まだまだ寒い!さといものおいしい季節です! 2015年02月25日 17時11分00秒 カテゴリ:野菜 on おおいた旬日記 | 0 コメント | 編集
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2012年12月10日 09時41分00秒 カテゴリ:お茶 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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茶の生産の歴史は古く、江戸時代から佐伯・日田地域で集団的に釜炒り茶が生産されるようになり、「因尾茶」「津江茶」などの産地が形成されました。昭和40年まで杵築市は紅茶の産地でしたが、紅茶の自由化により煎茶へ切り替え「きつき茶」として現在、県内一の茶産地となりました。また県北を中心に大規模な農地造成事業により中津市(旧耶馬渓町・旧本耶馬渓町中心)で「耶馬渓茶」が、平成になり旧大野郡に茶が新植され茶の産地化が取り組まれています。また臼杵市(旧野津町)では、茶の有機栽培が盛んで県内一の有機茶産地となっています。

最近は、遮光率75%程度の黒色寒冷紗を収穫前約7~10日間被覆し、濃緑は水色と旨みに富んだ滋味をもつ「かぶせ茶」の普及が進められています。

被覆栽培した深緑の新芽              かぶせ茶の取組
大分かぼす 2012年11月26日 17時28分00秒 カテゴリ:野菜 on 県産品の紹介 | 0 コメント | 編集
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臼杵市で苗木を植えたのが始まりと言われ、臼杵、竹田市などが主な産地。カボスは全生産量の約96%が大分県産。クエン酸、ビタミンCをタップリ含んだ天然のサプリメントとして注目を集めている。太陽の恵み農家の愛情を含んだ大分のカボス。
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