トップページおおいた旬日記産品紹介とよの食彩愛用店

養殖ヒラメ/かぼすヒラメ

大分ヒラメは日本一全国一の生産量を誇る大分県のヒラメ養殖。佐伯市蒲江、米水津、津久見市などが養殖産地である。ヒラメの陸上養殖場の目の前には美しい青い海が広がる。稚魚から1kgサイズまで育つのに10ヶ月以上かかり、その間、餌と飼育環境に気を使い、安心・安全な養殖ヒラメの生産に努めている。形・色・肉質のいい大分のヒラメは市場での評価も高い。


かぼすヒラメ とは?
養殖ヒラメ生産量日本一の大分県が自信を持ってお届けする 「かぼすヒラメ」。エサに生産量日本一のカボスを使用した新しいおおいたブランドの特選ヒラメです。 カボスと養殖ヒラメという、大分自慢のふたつの素材のハーモニーによって、グルメの皆さんたちの舌を唸らせる味の逸品が今、全国へ向けて発信されています。 特に、大分県では、県産の養殖ヒラメの安全性を確保するため、 全国に先駆け、大分県独自の取組みとしてクドア対策ガイドラインを作成し、検査体制を整えており、「大分県産養殖ヒラメは安心・安全」と胸を張って出荷しています。


美味しいかぼすヒラメの標準規格
① カボス果汁をエサの1%使用すること
② 出荷前に20回以上給餌すること
③ 1尾700g以上であること
【主な産地】: 佐伯、津久見
【生産量】  : 50t
【出荷先】  : 関東地方
【出荷時期】: 周年
【注文・お問い合わせ先】: JFおおいた下入津支店 0972-42-1611


養殖ヒラメ/かぼすヒラメについて、詳しくは「しゅんくる(PDFファイル)」をご覧ください


Copy right all rights reserved. since 2011 大分県農林水産部おおいたブランド推進課 Ver2.0