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新品種「ベリーツ」で産地改革に挑む 大分いちご

・大分県産いちごは、温暖な気候を活かし、県下全域で約70haのハウスで栽培されています。

・大規模化が進む中、高齢者への作業負担軽減のため、収穫を始めとするハウス内の作業を腰の高さで行える高設栽培も普及し、長期採りも可能となりました。

・2017年には、大分県オリジナルいちご「ベリーツ」がお披露目され、ベリーツの生産拡大による大分いちごのブランド化に向け、関係者一体となって取り組んでいます。

 

 

 

 

 

いちごは、誕生日や特別な日に必ずと言って良いくらい食べる機会の多い、謂わば「ハレの日」の食べ物。そんなキラキラしたイメージをロゴにまとわせました